もりんが

健康で注目されているポリフェノールとギャバを含みます。

皆さんはもりんがという植物をご存知でしょうか。もりんがは亜熱帯・熱帯地方に自生する非常に生命力の強い植物で、根、幹、枝、葉、花、種まですべてに利用価値があります。

 

 

このもりんがは非常に豊富な栄養素を含んでいることが知られており、海外では奇跡の木、生命の木、薬箱の木などと呼ばれることもあります。

 

 

もりんがの持つ栄養効果の高さは世界的に注目されており、NGO団体ではその栄養成分を利用して飢餓や栄養失調で苦しんでいる子供達の様態改善を行っています。

 

 

熱帯植物であるもりんがは日本の風土に根付きにくく、その栽培は苦労の連続でした。

 

 

そんな中で試行錯誤を重ね、ようやく熊本県天草にて国産もりんがを育てることが叶ったのです。

 

 

そんなもりんがの葉の部分を粒状にした健康食品こそが7種のミネラル、18種のアミノ酸、8種のビタミンを含んだ“もりんがの小粒”です。

 

 

人の健康にはとても多くの栄養素が必要となります。また、栄養素は健康だけでなく、美容にとっても必要不可欠です。

 

 

しかし、ストレス社会とも言われる現代人は食生活の乱れや運動不足も相まって健康や美容に関する悩みを抱えている方が非常に多いとされています。

 

 

健康や美容のためには、まずは自らの生活バランスを見直す必要があります。

 

 

私たちの身体を作ってくれているアミノ酸、必要なアミノ酸の種類はざっと20種類にも上ります。

 

 

このうち、体内で合成可能なのは半分の10種類であり、残り半分は食事などで体外から補給する必要があります。

 

 

このアミノ酸、もりんがにはなんと18種類も含まれているのです。

 

 

必須アミノ酸の含有量であれば、健康食品として有名な青汁よりも遥かに多く含まれています。

 

生命活動に欠かせないビタミン類を手軽に摂取できます。

さらに、もりんがに含まれる栄養素はアミノ酸だけではありません。リラックス効果を持つギャバは発芽玄米の約30倍、抗酸化作用を持つポリフェノールは赤ワインの8倍も含まれています。

 

 

まさに栄養素の宝箱であるもりんが、その有用成分は50種類以上にもなります。

 

 

もりんがの粒はその栄養素をぎゅっと濃縮しています。その食物繊維はレタスの28倍、ビタミンAはにんじんの2倍、鉄分はほうれん草の44倍、カルシウムは牛乳の16倍、どれも健康や美容に良い栄養素ばかりです。

 

 

このもりんがの小粒、1日10粒を目安に摂取するだけで、普段不足しがちな栄養素をばっちり補ってくれます。

 

 

栄養素は偏りなく、バランスよく摂取することが重要です。

 

 

野菜ジュースや青汁以上の栄養成分を含んだスーパーハーブ、もりんが。

 

 

もりんがの小粒で身体の中からキレイにし、スッキリ、元気な日々を過ごしましょう。

 

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